媒体横断で、導線を設計。
Google・Metaを中心に、YouTube・Yahoo!・LINE・TikTokまで。媒体ごとの特性を理解したうえで、ユーザーの検討プロセスに合わせた配信設計を行います。単体の媒体最適化では届かない、全体最適を目指します。
- 認知 → 検討 → 決定までのファネル設計
- 媒体ごとの役割分担と予算配分
- LP・サイト側の改修提案もセットで
LTV-WEBの広告運用は、ただ数字を追うだけの代行ではありません。
「なぜ買われているのか」「なぜ選ばれないのか」を仮説化し、
Google・Metaを軸に、事業の売上と接続する運用を設計します。
代行ではなく、
事業のパートナーとしての運用を。
広告は短期間で売上を伸ばせる強力な手段ですが、事業構造を理解しないまま運用すれば、ただ予算を溶かすだけの活動になります。LTV-WEBは「媒体の設定代行屋」ではなく、事業を一緒に育てる運用パートナーとして入ります。
Google広告は「顕在化した需要」を逃さず刈り取る装置、Meta広告は「まだ気づいていない顧客」に出会わせる装置。それぞれの役割を分けて設計し、LP・コーポレートサイト・LINE・SEOと連動させることで、広告費を"コスト"から"資産"に変えていきます。
広告代理店で10年以上、あらゆる業種の運用に携わってきた経験があるからこそ、数字の裏に必ず「誰かの判断」があることを知っています。予算の大小ではなく、事業と誠実に向き合う——それが私たちの運用の基本姿勢です。
Google・Metaを中心に、YouTube・Yahoo!・LINE・TikTokまで。媒体ごとの特性を理解したうえで、ユーザーの検討プロセスに合わせた配信設計を行います。単体の媒体最適化では届かない、全体最適を目指します。
CVR・CPAだけを追う運用はしません。検索キーワードの変化、クリエイティブへの反応、ランディング後の行動まで見て、「なぜその数字になったのか」を仮説化。毎月の定例で、事業側の肌感とすり合わせます。
お問い合わせから配信開始、そして改善サイクルへ。
無理な配信開始は提案しません。土台を整えてから走り出します。
フォームまたはLINEからご相談ください。現状の配信有無、課題、月予算感などをお知らせいただければOKです。
事業内容・商品・ターゲット・目標数字を伺います。既に配信中のアカウントがあれば、簡易診断を同席で実施します。
媒体選定、予算配分、KPI、想定される到達ラインをご提示。スモールスタート案も必ず添えます。
契約書を交わし、権限共有・定例日の設定。レポート共有ツールと、連絡手段(Slack / ChatWork / LINE)を決めます。
CV計測、GA4、拡張コンバージョンなどを整備。クリエイティブ・広告文の初稿も並行して制作します。
初日〜2週間は学習期間。日次で挙動をモニタリングし、大きなブレを抑えつつ、検証項目を並べていきます。
月次レポートと改善提案をセットでご提出。定例MTGで事業側の肌感と突き合わせ、翌月のアクションを決めます。
3ヶ月に1度、全体戦略を棚卸し。媒体構成、予算、クリエイティブの方向性まで大局的に見直します。サイト・LINE・SEOとの連動もここで整えます。
月の広告予算と運用範囲に合わせて、3プラン。
いずれも月次レポート・定例・改善提案を含みます。記載金額は運用手数料(税別の目安)です。
月予算 30万円未満/単一媒体で始めたい方向け
月予算 30〜150万円/複数媒体を本格運用する方向け
月予算 150万円以上/ブランド戦略から任せたい方向け
※ 別途、初期構築費(5万〜)をいただく場合があります。媒体費は実費を別途ご請求。まずはご相談ください。
媒体費として月10万円前後から始めるケースが多いです。ただし、業種や目標によっては「今はまだ広告を走らせない方がいい」とお伝えすることもあります。
可能です。既存アカウントの簡易診断を無料で行い、引き継ぎ or 再構築のどちらが合理的かを中立にご提案します。
広告文・バナー・動画まで対応します。動画は規模により別途お見積もりとなる場合があります。
むしろそれが強みです。LTV-WEBはWEB制作も自社で対応するので、広告とサイトを分断せずに改善できます。
プランごとに最低契約期間を設けています(3ヶ月〜12ヶ月)。広告運用は3ヶ月未満での評価が難しいためですが、期間中でも正直に状況をお伝えします。